散歩 和骨董・西洋アンティーク210店が出店する 骨董アンティークフェア

 和骨董・西洋アンティーク210店が出店する 骨董アンティークフェア
 さいたまスーパーアリーナ  2010年5月26日(水)散歩
 JR京浜東北線さいたま新都心駅徒歩5分
 埼玉県さいたま市中央区新都心8番地
 地下1階、地上7階 一部3階建て


《 会場のアリーナは格闘技の聖地になる雰囲気があります 10.5.26撮影 》

 和骨董店および西洋アンティーク店あわせて210以上の大規模骨董市です。



《 古着や古布があるが買い求める女性客が多いのが不思議です 》

 和骨董が全体の6割、西洋アンティークが4割を占めています。



《 アリーナは座席部分が可動式なので屋内イベントに便利です 》

 骨董品とは、希少価値のある古美術や古道具のことである。



《 窓枠や車輪は民家の解体で出るようなもの これで売れれば苦労はない 》

 フランス語ではアンティークと呼ばれます。



《 骨董品はひとつ間違えれば使えないガラクタのこと その手も多いです 》

 語源はラテン語の古いという意味です。



《 買う人は平均2万円近く買ってそう 雰囲気に買い過ぎに注意です 》

 アメリカでは、製造されて100年以上を経たものをアンティーク、100年に至らないものをジャンク品と呼びます。



《 世界の俳優や女優の写真を扱うお店 十分ノスタルジにひたれます 》

<評価 60クラス>
  見きれないほど陶器、古民具、古布、ガラス製品、掛軸、時計、アクセサリー、ジュエリー、人形など、さまざまな店。店主は仕事がら博識の人が多い。出店は全国から来ているが、関東中心らしく客と馴染みか店同士が馴染みなので和やかです。

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